訪問看護ストーリー
Story
私たち北千住訪問看護ステーションのある東京は
またまだ、緊急事態宣言中です。
その中で、新型コロナの感染対策に
神経をすり減らしながら訪問看護を行っています。
(全医療者を含め、みなさまがそうですよねー。)
2月のとある日、1人の看護師さんからこんなのあるよ
という、メールが。
ホームページはここ
https://ec.wa-jp.com
私たちの頑張りに応援してくださる企業さんがあるとは。
うれしい😆(現在すでに応募は終了しています)
よーし、みんなで申し込んでみよう。とみんなで共有。
介護従事者も追加され、まいほーむのみんなにも共有。
そして、それぞれポチッとして。
そんなことも、日々の忙しさに忘れたころ、
1人の看護師さんから「靴が届いた」と。
そして、HPをみてみるとこんな表示。
なんと、応募者多数のため抽選になったとのこと。
そして、もう早い人には届きはじめていました。
あたった人は、ラッキーね♥️くらいに思っていました。
ちなみに、当ステーション当たり第一号の靴はこれ。
(ドラ○も○は付属品ではありません)
そして、そのあと、いつもお世話になっている
近くの診療所の師長さんからも「届いたよ」のお知らせ。
さらには、となりのまいほーむの介護スタッフからは
注文してない荷物が届いてびっくり👀‼️
あ、医療介護従事者宛の靴でした‼️という、LINEが。
実は次々とみんなに届き始めていたのでした。
こんなの届きました。
届きました。こんな靴でした。
うちにも届きました。
当たったんですね。
すごく履きやすかったです。
うれしい!!
などなどのやり取りが。
その中で、ちょっと細身で入らないので
誰か23.5の人はいてみて、もらって💛
などのやりとりが。
個人的にはこのはいてみてというのに
シ○デレラみたいっていう反応がツボでした。
翌日、事務所でシ〇デレラ(靴をはいてみて)
決定しました!!おめでとう
みんなが苦しい中で、思いがけないエールを
いただき、本当に感謝・感激です。
ありがとうございました。
早く、事態が収束しますようにと祈りつつ
おNEWの靴で、訪問がんばります。
4月まで順次発送なので、申し込んだかた
あきらめるのはまだ早いですよ。(自分へ)
追伸
まだまだ、あたった情報ぞくぞくです。
毎日ドキドキしながら、家に帰ってます。